分析

2026年4月29日水曜日

諦めていたことがAIのおかげで・・・という希望が見えてきたものの

10年ぐらい前に既製品のプラモを改造して、オリジナル・・・オリジナルと言っていいのかな・・・?
のメカものがあったんですよ。
それから数年後3Dスキャナーが低価格化してきた事から、手作業でやろうとしていた3Dモデル化を楽にできるかなと導入したのですが、どうもうまくいかず。
で、思い切って分解して部位毎に3D化を試すうちに原型がわからなくなっていき・・・

もともと子供の頃構想していたものを漫画化あるいはゲーム化できないかな?と思ってやりはじめていたものの、3D化に失敗したあたりでその・・・やる気をすっかりなくしましてね。